有終の美を飾り、更なる成長発展飛躍を目指す 第881号
有終の美を飾るとは、最後までやり遂げることの大切さを説く言葉ですが、継続する人生においては次を更に良くするという目的も含んでいます。
来年の干支は「丙午」ヒノエウマですが、昔からの言い伝えとして情熱や決断力が強く働き、活力があふれて、成長発展飛躍のチャンスの年だと言われます。
先ずは残りの日々を無事故で乗り越え、安心提供業を全うして新年を迎えたいものです。そして、今年は社員数が三百名を超え、売り上げ規模で広島で一番のタクシー会社となりましたが、来年は更なる成長発展飛躍を目指し、地域で最も沢山の心からのありがとうを創り出し、信頼され尊敬される会社を目指しましょう。
2025年12月29日
つばめ交通株式会社 代表取締役兼お客様満足係兼お客創造係 山内 恭輔

