社長短信 2009年7月号 誇りの持てる仕事に高める

誇りの持てる仕事に高める

製造業は作り出したモノを目で見たり、手で触ることによって価値が判りますが、
サービス業における価値は目や手では判りません。
目には見えないサービスでお客様に最高の満足を提供するためには、感謝の気持ちを
込めて一所懸命に接客して、その姿勢をお客様に感じて頂く事が大切です。
一回、一回の仕事に最善を尽す姿勢が、私達の仕事の価値を高めると共に、私達の仕事を更に誇り高く持てるものに出来ると思います。